こんにちは、おはよう農園 & 関塚農場・研修生の恒川 京士(ツネカワ アツシ)です。 「大きくなったら、関塚農場で働くのぉ~」が口癖の4歳の娘。「自分がやる、自分でやる」と自己主張が強いこともあり、ニワトリのお世話を一緒にやらせて頂きました。 大好きなタマゴが、どうやって商品になるのか、自分の仕事する姿を見せつつ、娘自身にも体験してもらうことにしました。 関塚 学さん・知子さん、ありがとうございます!!! 先ず、一部屋分の産卵箱のタマゴを全て取ってもらいました。(計; 25個) ステンレスタワシを ...