新規就農への道

ネコとタマゴ

2019年4月12日

こんにちは、 関塚農場・研修生の恒川 京士(ツネカワ アツシ)です。 今夏、千葉県我孫子市にて、おはよう農園という屋号で独立し、無農薬・無化学肥料栽培での露地野菜と平飼い養鶏によるタマゴをお届けします。

少し冷えることもある今日この頃ですが、春になるとニワトリさんは食欲が増し産卵も増えていきます。最近は、230~240個/日ぐらい産んでくれていま~す。

関塚農場では、部屋ごとに採卵用のカゴを用意しており、右上は生後1年の、右下は生後半年の、左下は生後一年半のニワトリのタマゴになります。

卵殻の硬度・色彩、タマゴの大きさ・重量が、日齢によって様々です。

タマゴは、こーしてステンレスのタワシで磨きます。

調整ではじいたものは、ネコの餌になってます(笑)美味しいもの、分かってますね~・・・因みに今年になって現れたネコちゃんです。たぶん、子猫でしょう。

ネズミ対策に、おはよう農園でもネコを飼おうかなぁ~!?

さ~て、明日も元気よく「おはよう」と言える朝を迎えることができますように!!!

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